一緒に食べると発がん性物質ができる6つの食べ合わせを、小さなお子さんがいる方のために

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お客さんと話題になって盛り上がったのでメモ!

日本の胃がん発症率は日本一

※食べ合わせで生まれる強力な発ガン性物質の正体は「ニトロソアミン

※アミンと亜硝酸が胃で一緒になることでニトロソアミンが生成される

※アメリカなどで科学的に証明されている

その1

レタスとハム(ソーセージ)

レタスに含まれる硝酸が唾液と混ざると亜硝酸になり

ハムに含まれるアミンと一緒に胃に入ることでニトロソアミンが生成される

その2

焼き魚+醤油

魚の焼き目にアミンが多く含まれいて
醤油の中の亜硝酸と合わさると。

その3

サンマ+漬物

サンマを焼くとアミンができ、漬物の中の亜硝酸塩と融合すると発ガン性物質になる

その4

タラコ+漬物

白菜などの野菜は漬物の発酵の過程で亜硝酸イオンが出来て、タラコにはアミンが多いのでニトロソアミンができやすい

 

その5

紅茶+レモン


輸入レモンについてる防カビ剤が
カフェインと一緒になると
ニトロソアミンができる

その6

きなこ+お餅

無農薬じゃない大豆で出来たきな粉の場合、きな粉についてる農薬の成分と

お餅のアミンによってニトロソアミンができる

最後に

 

そんなこと言ってたら何も食べれない!という言葉もありますが

うちには1歳の子もいるのでこういうの知るととりあえず避けようってなりますね

なんとなく、体に悪いよって言葉は聞き流してしまいますが

発がんって言われると、ギクッとしますね(;^_^A

そんなお話でした☆

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